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普段はご飯作りに活躍している、「レンジメートプロ」。
おしゃれなスイーツは作れないのかな?と思い、
今回はレンジメートプロでフレンチトースト作りに挑戦してみました!
果たしてうまく焼けるのか。
また、フライパンで焼くのと違いはあるのでしょうか?
レンジメートプロの使い勝手については、こちらで紹介しています↓

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材料
- 食パン(4枚切り)…1枚
- 卵…1個
- 牛乳…100ml
- 砂糖…大さじ1
- はちみつ、メープルシロップなどのトッピング
あとではちみつをかけるので、甘さ控えめにしてみました。
今回はフライパンと比較するため倍量で作ります。
作っていく中でバターがあると尚良いと感じたので、ぜひ追加で適量でご用意ください。
- レンジメートプロ
- 食パンを切るナイフ
- フォークなど卵液を混ぜるもの
- バット
- ラップ
作り方(レンジメートプロ)
①卵、牛乳、砂糖を入れよく混ぜる。

②食パンを4等分に切る

③卵液に食パンを入れ、さらに裏返して絡める。
ラップをして、6時間ほど冷蔵庫で浸けておく。

④レンジメートプロに③をのせ、600wで3分加熱する。
※レンジによって出力の差があります。
焦げるのが心配な方は、2分30秒ぐらいから様子を見て加熱時間を調整してください。

⑤裏返して1分加熱する。
⑥はちみつ等をかけて、出来上がり。
フレンチトーストをレンジメートで焼いたらどうなる?

レンジメートで焼いてみると、こんな感じ。
ふわっとしていて美味しそう!

レンジメートとフライパンの違いは?
フライパンで焼いて、比較してみます。

フライパンで焼くときに思ったのですが、油にバター使ったら味が変わって比較できない…。
ということで、無味無臭に近い米油で焼いていくことにしました。
レンジメートプロはコーティングされているので油を引かなくても大丈夫でしたが、
たくさん使ってコーティングが剥がれくっ付きやすくなっている場合や、
バターの風味があった方が好みの方は、バターを薄く塗っておいた方が良いと思います。
出来上がってから、バターを乗せても良いですね。
フライパンで焼いたフレンチトーストがこちら。

見た目としては、やはり焦げ目はフライパンの方が均一で綺麗に出ています。
好みの焼き加減にしやすいのは、フライパンのメリットです。
しかしレンジメートプロで焼いた方が、見た目もふわふわしています。
実際食べてみても、レンジメートプロで焼いた方はとてもふわふわでした!
ドーム型の蓋をして焼くので、蒸し焼きっぽくなるのでしょうか。
パンの耳も柔らかかったです。
フライパンで焼くと、「外サク・中ふわ」という感じ。
パンの耳の存在感は残りました。
また、焦げていないか不安でずっとフライパンの前にいる必要があり、時間もかかりました。
レンジメートプロだと火を見ておく必要がなく、手が空くので忙しいときに作れるのが良いですね。
裏返す時だけ注意が必要ですが、火を使わないので子どもと一緒に作るときにも安全です。
まとめ
レンジメートプロで焼くフレンチトーストの特徴は…

・耳までふんわり食感!
・焼き加減を見ていなくてもOK
→忙しい朝でも手軽に用意して食べられる
前日に卵液につけておけば、
レンジメートプロに並べて約4分で焼きたてフレンチトーストが食べられます!
朝からフレンチトーストを食べられるなんて、とってもおしゃれ。
レンジメートプロを使えば、作るハードルが下がります!
ランチやおやつタイムにもぴったりです。
ぜひ皆さんも作ってみてください!
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